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ダブルハッピネス/杉山 文野
2008 - 10/28 [Tue] - 10:12
タイトルがなぜ「ダブルハッピネス」なのかいまいちですが。
このての本に共感を受けて、励まされるのは、私が中性的男脳だからなのかな・・・。
女の皮をかぶった男であることに違いないもんねぇ〜。
私はそれを楽しめるから性同一性障害(障がい)には当てはまらないけれど。
一粒で二度おいしいと自分では思ってる(これがダブルハッピネスなのかな?)
杉山さんがここで言ってるように、障がい者(最近は差別用語とされていて、障りがあっても害ではないという意から、障がいと表記するのが多くなった)というのは健常者に対する言葉、差別の言葉である。
健常者というラインがなくなれば障がい者もなくなるのだ。
つまりは、障がい者を「創る」のは健常者である。
もっと障がい者にも、フラットな感覚で生活していきたいな。
同性愛、いいじゃないの。
うちも、女の人=同性 男の人=同性 だしね。
こんなんだから、男ができないんだけどねw
彼氏が欲しいと思ったことがあまりない。
年齢やライフステージが変われば、こんな感覚も変わるんだろうと思ってきたけど、たぶん無理なんだろうな・・・
杉山さんは、大学院でセクシャルマイノリティに関する研究をしながら、歌舞伎町の街の清掃活動や、元日本代表だったスポーツのチーフコーチをし、インドその他の国に旅にでてるようです。
・・・ 楽しそうだなぁ・・・
杉山文野さんのブログ
興味ある人はもちろんだが、同性愛なんて、キショっとか思ってる人も、きちんと手にとって考えてみてほしい。
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タイトルがなぜ「ダブルハッピネス」なのかいまいちですが。
このての本に共感を受けて、励まされるのは、私が中性的男脳だからなのかな・・・。
女の皮をかぶった男であることに違いないもんねぇ〜。
私はそれを楽しめるから性同一性障害(障がい)には当てはまらないけれど。
一粒で二度おいしいと自分では思ってる(これがダブルハッピネスなのかな?)
杉山さんがここで言ってるように、障がい者(最近は差別用語とされていて、障りがあっても害ではないという意から、障がいと表記するのが多くなった)というのは健常者に対する言葉、差別の言葉である。
健常者というラインがなくなれば障がい者もなくなるのだ。
つまりは、障がい者を「創る」のは健常者である。
もっと障がい者にも、フラットな感覚で生活していきたいな。
同性愛、いいじゃないの。
うちも、女の人=同性 男の人=同性 だしね。
こんなんだから、男ができないんだけどねw
彼氏が欲しいと思ったことがあまりない。
年齢やライフステージが変われば、こんな感覚も変わるんだろうと思ってきたけど、たぶん無理なんだろうな・・・
杉山さんは、大学院でセクシャルマイノリティに関する研究をしながら、歌舞伎町の街の清掃活動や、元日本代表だったスポーツのチーフコーチをし、インドその他の国に旅にでてるようです。
・・・ 楽しそうだなぁ・・・
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興味ある人はもちろんだが、同性愛なんて、キショっとか思ってる人も、きちんと手にとって考えてみてほしい。
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